在ロサンゼルス総領事館からのお知らせ (2020年11月24、25日)
●在ロサンゼルス総領事館は、ジャパン・ハウス ロサンゼルス、南カリフォルニア日米協会と共催で、東京オリンピック・パラリンピック競技大会をテーマにした2回シリーズウェビナーを開催いたします。
●ウェビナー第一弾 “Facing Setbacks Like a Champion” では、新型コロナウイルス感染症の発生や、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の延期など、競技生活に大きな影響が出ている今年の状況で、どのようにモチベーションを保つのか、日本のプロサーファー五十嵐カノア選手と世界柔道選手権覇者のウルフ・アロン選手が、米国の歴史上冬季オリンピックで最も数多くのメダルを獲得しているアポロ・オーノ氏と共に登場します。ABC7のアンカーのデイビッド・オノ氏が司会進行を務めます。
12月2日(水)午後5時 (ロサンゼルス時間)開始。
https://www.culturalnews.com/?p=33869
●ウェビナー第二弾“The Power of the Games for Communities”では、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会ゲームズ・デリバリー・オフィサーの中村英正氏、LA28最高執行責任者であるジョン・ハーパー氏、LA84財団社長兼最高経営責任者のレナタ・シムリル氏を迎え、大会の最新準備状況や見所について、また、過去の大会経験をどう活かしていくのか等について伺います。
12月10日(木)午後5時 (ロサンゼルス時間)より開催。
https://www.culturalnews.com/?p=33873
