英字週刊・カルチュラル・ニュース

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2021:日本文化を伝えるカルチュラル・ニュース / 12月20-26日/ ロサンゼルスとオレンジ・カウンティー全域、地上波テレビで「紅白歌合戦」を無料放送、31日正午と1日、午後12時30分の2回

日本で恒例のNHK「紅白歌合戦」は、ロサンゼルスでも、毎年、無料放送されています。今年は、昨年に引き続き Japan Hollywood Network が Ch.44.1 (KXLA)の地上波で放送します。また…

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2021 / 日本文化を英語で伝えるカルチュラル・ニュース/最新号12月13-19日/ ロサンゼルス・カウンティー美術館の「Yoshitomo Nara」(奈良美智)展が1月2日にクロージング

2020年4月にオープンを予定していたロサンゼルス・カウンティー美術館の「Yoshitomo Nara」展は、コロナ感染で、開催が1年延期、今年の4月になってようやく開催されました。当初は9月閉幕予定で…

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2021 / 日本文化を英語で伝えるカルチュラル・ニュース/最新号12月6-12日/ お正月イン・リトル東京イベントが復活、大晦日イベントも

(カルチュラル・ニュース編集長、東 繁春)
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2021 / 日本文化を英語で伝えるカルチュラル・ニュース、最新11月29日―12月5日号を発行しました / フェニックスで太鼓演奏家・小塩ケンが演出するワールド・ミュージック・コンサート

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2021 / 日本文化を英語で伝えるカルチュラル・ニュース/ 今週号(11月15日―21日)は、ミネアポリス美術館で、陶芸作家・加守田章二(かもだ・しょうじ、1933-1983)の米国初の展示会を報じています

(カルチュラル・ニュース編集長、東 繁春)陶芸作家・加守田章二は、栃木県益子町で活躍し、現在、益子陶芸美術館にその作品が所蔵されています。加守田は、ひじょうに有名な陶芸作家でしたが、わずか49歳で亡く…

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2021 / ロサンゼルスの日本文化を英語で伝えるカルチュラル・ニュース/ 今週(11月8-14日)号は、フェニックスで活躍の太鼓プレーヤーの小塩ケンさんを紹介しています

小塩ケンさんは、名古屋生まれ、元気盛りの50代です。東京とロサンゼルスでストリート・ミュージシャンとして活躍。2003年からアリゾナ州フェニックッスに拠点を移し、太鼓道場を開き、広島に伝わる太鼓の普及…

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2021 / 日本文化を英語で紹介するウィークリー・カルチュラル・ニュース(11月1-7日号)が発行されました。日本食レストラン協会(JRA)がリトル東京で野外フードとエンタメ・イベント、11月14日

日本食レストラン協会(JRA)は、例年、室内で日本食プロモーション・イベントを開催してきましたが、今年は、コロナ感染症対策として、初めて、屋外で日本食プロモーション・イベントと、参加者を楽しませるエン…

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2021 / 日本文化を英語で伝えるウィークリー・カルチュラル・ニュース (10月25 – 31日)が発行されました:姉妹都市の三重県鳥羽市とカリフォルニア州サンタバーバラ市の小中学生が平和の折鶴の交換

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サンタバーバラ市と三重県鳥羽市の小中学

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2021 / 日本文化を英語で伝えるウィークリー・カルチュラル・ニュース (10月18 – 24日)が発行されました:全米の有名日本庭園をテーマにオンライン会議

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